2016年9月アーカイブ

南大阪「お包み研究所」がご紹介するミニきもの姿風呂敷

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大判の小風呂敷で作っている"ミニきもの姿"をご紹介します。

華やかで優美な日本の「着物」を、小風呂敷で折り紙のように形にしました。一つ一つ真心込めて手作りで折って仕上げた商品です。

50㎝の綿の風呂敷を折って、「着物」姿にしています。

柄も、本物の着物のように、華やかな絵柄。
これは、日本のお土産としてに喜ばれます。
パッケージから出さずに、お部屋にそのまま飾るというユニークな使い方もできますね!

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柄のご紹介

<蝶桜 黒>
桜の花びらを蝶が舞うような柄になっています。

<桜ちらし 桃>
大小の桜の花を散りばめた可愛い柄の風呂敷です。
<小花うさぎ 青>

小花の中を白うさぎがあちらこちらと飛び跳ねている様な柄の風呂敷です。
 
どの柄も、華やかで色鮮やかな風呂敷です。

こちらの商品についてのお問い合わせはこちらへ

 

 

 

アイデア商品風呂敷パッチンのご紹介

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 アイデア商品風呂敷パッチンのご紹介です。

風呂敷パッチンとは・・・

棒に2か所の磁石がついていて、2本の棒が磁石によってしっかり固定される仕組み。
棒には、2か所の穴がありその穴に風呂敷に通して結びます。 ただそれだけでバッグが完成するまさにミラクルな道具です。

 

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とてもしっかりした棒に風呂敷を通すので、バッグのフォルムがとてもきれい。

片手でパチンと開閉できるので、バッグの中の出し入れも簡単なので、「中身が落ちやすいとか」「中が見えてしまう」という悩みがなくなります。
風呂敷パッチンを一つ持っているだけで、色んなサイズの風呂敷でお洒落で、画期的な風呂敷バッグを作ることができます。

 

風呂敷パッチンの詳細はこちらをご覧ください。

 

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秋に使って頂きたい風呂敷をご紹介したいと思います。

今回ご紹介させて頂くのは、112和音の中の「円鏡」と言う柄の風呂敷です。

「円鏡」は、正倉院の南倉に納められている平螺鈿背円鏡(へいらでんはいのえんきょう)。背鏡には、螺鈿で花や草がデザインさせています。

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パネルや額に入れて、インテリアとして使っていただけます。

インテリアとして、テーブルクロスやソファカバーなどにも使っていただけます。使い方はこちらをご覧ください。

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約112cmと大きいサイズの風呂敷なので、バッグとしても使っていただけます。

バッグの作り方は沢山あります。作り方はこちらをご覧ください。

112和音「円鏡」の商品詳細は、こちらをご覧ください。

 

お包み研究所スタッフ一同

 

 

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