南大阪「お包み研究所」一足早く秋の柄の手ぬぐいをご紹介します。

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今回は、残暑を吹き飛ばせる、秋の柄の手ぬぐいを2枚使った'のれん'をご紹介します。

柄は、秋桜(こすもす)、サイズは約36㎝×90㎝ 、素材は綿 です。

この手ぬぐいは、手作業が中心の染めだからこそ気温や湿度、染めのタイミングで仕上げに独特の味わいが楽しめます。

桜のように可憐に咲くコスモス。少し涼しくなった風に吹かれ秋の到来を知らせてます。

可愛い柄の手ぬぐいでを2枚使って、のれんにしました。夏だったお部屋の雰囲気を秋にイメージチェンジしてみませんか?

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手ぬぐいは、日常で使うのが普通なのでしょうが、絵柄が楽しいのでコレクションとして買われる方が実は増えてきているのです。

その他手ぬぐいの使い方は、こちらをご覧ください。

手ぬぐいの商品詳細はこちらをご覧ください。

お盆を過ぎても、まだまだ残暑が厳しい関西地方・・・
感動を沢山与えてくれていた、リオオリンピックも終わり、やっと睡眠不足から解放されるかなぁ・・・なんて、思っています。

 

お包み研究所スタッフ一同

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このブログ記事について

このページは、大阪サブマネージメントセンターが2016年8月23日 10:21に書いたブログ記事です。

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