折たたみ傘包みのご紹介

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こんにちは、梅雨に入りましたが、しばらくの間梅雨の中休みの様なお天気の良い日が続いた関西地方。

地方の方では、嵐の様な大雨になっていたりして、不安な時を過ごされている方がおられると思います。

一日の中で、雨が降るか降らないかわからない日は、折たたみ傘を持っていかれることがあると思います。

雨に濡れた折たたみ傘をバッグに入れるのは、なんか嫌ですよね・・・そんな時!便利なのが傘包みです。

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ふろしきで、折りたたみ傘をくるくる巻いて、バッグの持ち手に装着するだけ!

濡れた傘をカバーできるので、満員電車に乗っても周りの人に迷惑をかけません。

今回は、参考商品で包みましたが、撥水加工を施しているふろしきで、傘を包むとより一層水濡れを防止出来ます。

では、傘包みの包み方をご紹介します。

①ふろしきのうらを上にして広げます。折りたたみ傘をやや手前の方に置きます。

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②手前のaを傘にかぶせます。cも内側に折ります。

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③傘をくるくると巻きます。

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④dを傘の際でひとつ結びをします。

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⑤bとdの先端で、小さく真結びします。バッグの持ち手に通して出来上がりです。

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では、撥水ふろしきのご紹介をさせていただきます。

商品番号:0616-01

柄:森/色:パープル/サイズ:約100cm/素材:ポリエステル100%/商品代:3,500円(税抜)

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商品番号:0616-02

柄:森/色:ブルー/サイズ:約100cm/素材:ポリエステル100%/商品代:3,500円(税抜)

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 商品のお問合せはこちらをご覧下さい。

 

 

 

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このブログ記事について

このページは、大阪サブマネージメントセンターが2015年6月16日 11:28に書いたブログ記事です。

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